typeworship:

My type of valentine’s cards

Living in London, Valentine’s reminds me of cold days, cosy evenings indoors and a little time spent looking for a card that’s just right. Always typographic in style, nothing too slushy, cute or clichéd.

This year however, I’m in sunny Bali, Indonesia, so I shan’t get my hopes up for anything too sophisticated.

Here’s a few that I liked online. While I’m not sure that my non-designer Valentine would appreciate receiving one of these geeky cards, I thought you might.

Top down:

step by step

高校の頃のなんかの表紙のタイトルに使われてたんかな。
なんとなく覚えてた。

意味は「一歩一歩」とか「着実に」。

うちにはこの言葉が似合っている、と思った。
多くのことを一気に器用にできないから。
人間は誰しも不器用。なんて言いますが、うちはそれ以上に不器用。
手先も、人付き合いも、恋愛も、仕事も。
面倒くさがりなのに、自分から面倒をよく起こす。

周りには迷惑ばかり。
申し訳ない。

かっこつけて、器用にしようと、色々するとそうなる。
ほんとはドンクサイ。

だから、かっこつけずに、チマチマと一個ずつ出来る事を増やす。
人よりも倍時間はかかるが。

ちょっとずつ。一日一日を生きる事にした。
いつまで生きていけるのか分からないけど。